デルタエモーションからのメッセージ

このページをご覧いただき、ありがとうございます。デルタエモーションという屋号には意味があります。「デルタ」は三角形のイメージから「三方よしの商い」という意味を持たせていて、「エモーション」は「感情を届ける」です。お客様と弊社が協力し、一緒に走りながら仕事を進めるのはもちろん、ただの商業主義ではなく、地域や社会にも得たものを還元していく。そんな姿勢を表しています。
クリエイティブ制作において、いちばん大事なのは何でしょうか。きれいなウェブサイト?集客のできるチラシ?派手な動画?いいえ、違います。弊社はこれらのメディア・コンテンツの制作をしていますが、最重要とは思っていません。いちばんは、ご依頼いただいたお客様が、一連のクリエイティブ制作を通して、ご自身のご商売や活動を見直す・棚卸しをする。その結果もう一段上のステージに上がり、結果が出る。それこそが大切だと考えます。あくまでも、主人公はあなた=お客様です。制作物もデルタエモーションも、あくまでもご商売や活動を加速させる、その手助けをするに過ぎません。
AIをはじめとする新しいテクノロジーは、日進月歩で進化を続けています。この変化の激しい時代。戸惑うこともありますが、その一方で自由になったな、と思うことも増えました。時代の波をうまく乗りこなしていきたいですね。
デルタエモーションは、お客様の背中をちょっとだけ押すお手伝いをしたいと思っています。ぜひ、ご一緒に仕事をさせてください。デルタエモーションは、三方良しの商いで人生を動かす感情を届けます!どうぞよろしくお願いします!
心がけていること
- 協働しながら仕事をします。上から目線でなく、お客様と一緒に走ります
- 真摯にていねいに仕事をします。お客様のためになるように、ご提案させていただきます
- 楽しみながら仕事をします。感動を伝えるには、まず自分が感動することから始めます
クリエイター自己紹介
平成生まれ。幼少期よりパソコン(初めてさわったパソコンはWindows98でした)に親しみ、クリエイティブ制作を独学で学び、腕を磨いてきた。大阪芸術大学芸術学部放送学科、日本大学通信教育部文理学部哲学専攻、NPO法人勤務を経てデルタエモーションを開業。
中学生の時に不登校になり、その後1年間のひきこもり生活を経験。ひとにも自分にも優しくありたいと思いながら生きています。
趣味はラジオを聞くこと。好きな食べ物は納豆。好きな有名人は本田宗一郎。
自分が感動しなければ、ひとを感動させることはできない。そう思って、自己研鑽・スキル向上に努める日々です。
基本情報
| 屋号 | デルタエモーション |
| 形態 | 個人事業 |
| 開業 | 2021年10月 |
| 所在地 | 長野県長野市 |
| 代表 | 立岡 淳志 |
